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日刊海外市況レポート

FX取引のパイオニア『豊商事』の為替スタッフがお届けする日刊海外市況レポート

日刊海外市況レポートのバックナンバー、最新2号を掲載しています。日刊海外市況レポートは、FX取引のパイオニア『豊商事』の為替スタッフがお届けする日刊海外市況レポートです!昨日の欧州~NY市場概況はもちろんのこと、本日の主な統計発表や注目ポイントを端的に分かりやすく解説します。さらに、日々のスワップポイント実績や金利動向予測まで公開しているので、忙しい方やFXアクティブトレーダーには欠かせない情報ツール的メールマガジンです 。

日刊海外市況レポート最新号

2018/04/24

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┃\豊/┃必読!【徹底分析メルマガ】Yutaka日刊海外市況レポート
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2018年4月23日発行・第2410号      発行元:豊商事(株)くりっく365課

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              ☆★☆本支店セミナーを全国各地で開催しています☆★☆
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豊商事では株・為替の動向に詳しい講師による本支店セミナーを、毎月全国各地で開催して
います。本年5月の本支店セミナーでは、幅広い個人投資家層に人気のアナリスト陣を
お迎えし、今後のマーケットの見通しを分かりやすく解説していただきます。

米国の金融緩和解除後の動向や地政学的リスクなど、マーケット動向を予測する上で、
注意すべき着目点及び戦略をお話いただき、講演後には直接質疑応答の時間も予定して
おりますので、ぜひこの機会にふるってご参加ください。

【5月本支店開催セミナースケジュール】

◇(岡崎良介氏、江守哲氏)5/12(土)福岡セミナーの詳細やお申込みはこちら▽
http://www.yutaka24.jp/?url=/seminars/detail/281
◆(岡崎良介氏、江守哲氏)5/19(土)岐阜セミナーの詳細やお申込みはこちら▼
http://www.yutaka24.jp/?url=/seminars/detail/282
◇(岡崎良介氏、江守哲氏)5/26(土)神戸セミナーの詳細やお申込みはこちら▽
http://www.yutaka24.jp/?url=/seminars/detail/283

皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちしております。

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365新規口座開設キャンペーン」を実施しています。

くりっく株365では日本を代表する株価指数である「日経225」のほか、米国、
ドイツ、イギリスの計4か国の株価指数が円価格で取引できます。日本に居ながらにして、
世界の株価指数に投資できるメリットは魅力的です。ぜひこのご機会にご検討下さい。
 
【キャンペーン概要】
 
対象期間:2018年4月9日(月)~2018年5月31日(木)取引所クローズまで

★特典:キャンペーン期間中に、「くりっく株365」を新規口座開設し、10枚以上お取引
いただいたお客様には、もれなく1000円をキャッシュバックさせていただきます!

尚、取引のリスク、コスト等に関してはキャンペーン詳細をご覧ください。
キャンペーン詳細はこちら↓
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INDEX
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┏■【海外市況サマリー】昨日の動きと本日の注目ポイントをズバリ解説!
┣□【本日のスワップポイント情報&金利動向予測】
┗■【4月おすすめのYMTV番組紹介】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■20日の海外市況サマリー
【 米国株の下落を受けてドル円は値を消す 】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

20日の海外市場ではドル買いが進むも後半に失速。欧州時間ではドル売りが先行し、ドル円
は一時107円台半ばに下落したが、欧州株が上昇に転じたことなどを受けて107円台後半まで
買い戻された。米国時間に入ってもドル買い優位の展開が続き、一時107.870円まで上昇した
ものの、終盤にかけては軟調な米国株を受けて107円台半ばでのもみ合いとなった。

本日は米国で中古住宅販売統計の発表が予定されている。また、週内には日本と欧州の金融
政策決定が行われる。欧州の量的緩和終了に関心が高まるなか、直近の経済指標は弱い内容
が続いており今回のECB理事会では慎重姿勢を強めるとの見方も出ているため、動向に注目
していきたい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
欧州市場
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

欧州市場でドル円は小動き。序盤はドル売りが先行し、ドル円は一時107.470円まで下押し
した。しかし、その後は翌週のECB理事会をにらんだユーロ売りドル買いの動きや、欧州株
の上昇などがドル買いを誘い、ドル円は107円台後半まで値を戻した。

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米国市場
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

米国市場でドル円は行って来い。序盤は米国債利回りの上昇などを支えにドル買いが進み、
ドル円は一時107.870円まで上値を切り上げた。しかし、その後は米国株の下落を受けドル
売りが優勢となり、ドル円は107円台半ばに値を落として推移した。

---------------------------------指標結果-----------------------------------------

 【日本】
 全国消費者物価指数(3月)8:30
 予想 1.1% 前回 1.5%(前年比)
 予想 0.9% 前回 1.0%(生鮮食品除くコア前年比)

 第3次産業活動指数(2月)13:30
 予想 0.0% 前回 -0.6%(前月比)

 【ユーロ圏】
 ドイツ生産者物価指数(3月)15:00
 予想 0.2% 前回 -0.1%(前月比)
 予想 2.0% 前回 1.8%(前年比)

 ユーロ圏消費者信頼感速報値(4月)23:00
 予想 -0.1 前回 0.1

 【カナダ】
 小売売上高(2月)21:30
 予想 0.4% 前回 0.3%(前月比)
 予想 0.4% 前回 0.9%(自動車除く前月比)

 消費者物価指数(3月)21:30
 予想 0.4% 前回 0.6%(前月比)
 予想 2.4% 前回 2.2%(前年比)

---------------------------------要人発言-----------------------------------------

★エバンスシカゴ連銀総裁
「循環的なインフレ上昇は歓迎」
「インフレ目標を持続可能なベースで達成に必要なため」
「インフレは2%に上昇するだろう」
「もし、インフレが2%を上回れば、緩やかに2%に誘導する」

★カシュカリミネアポリス連銀総裁
「イールドカーブのフラット化は黄色信号ではない」
「FRBは中立に接近しているのであり、中立にあるのではない」
「危機迫る赤信号は点灯していない」
「市場の修正はFRBの政策に影響しない」
「今年は3%成長が可能。後半の成長は高いと考えている」

★ドラギECB総裁
「インフレ見通しに対する信頼感は増した」
「基調インフレは緩やかに上昇する見通し」
「辛抱強さと粘り強さ、そして、慎重さが必要」
「ユーロ圏の成長サイクルはピークを過ぎた可能性」
「十分な金融緩和は引き続き必要」

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

■本日(23日)の注目経済指標はこちら↓

★経済指標

 【シンガポール】
 消費者物価指数(3月)14:00
 予想 0.1% 前回 0.5%(前月比)
 予想 0.5% 前回 0.5%(前年比)

 【ユーロ圏】
 ドイツ製造業PMI速報値(4月)16:30
 予想 57.5 前回 58.2

 ドイツ非製造業PMI速報値(4月)16:30
 予想 53.7 前回 53.9

 ユーロ圏製造業PMI速報値(4月)17:00
 予想 56.0 前回 56.6

 ユーロ圏非製造業PMI速報値(4月)17:00
 予想 54.6 前回 54.9

 【香港】
 消費者物価指数(3月)17:30
 予想 2.6% 前回 3.1%(前年比)

 【カナダ】
 卸売売上高(2月)21:30
 予想 N/A  前回 0.1%(前月比)

 【米国】
 中古住宅販売件数(3月)23:00
 予想 555万件 前回 554万件

★イベント

 10:10 日銀国債買い入れオペ、残存期間1年超5年以下

 米主要企業決算
 アルファベット

★その他FXのプロが届けるもりだくさんな情報が満載↓
http://www.yutaka24.jp/market/

□□□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□ 
□□ 20日のスワップポイント情報&金利動向予測&四本値データ(清算価格含)】
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【スワップポイントの変動に関する注意点について 】

通常、スワップポイントは各国の政策金利差が反映されますが、インターバンク市場の
短期金利が日々の需給その他の要因によって変動することで、高金利通貨を買って低金利
通貨を売った場合でもスワップポイントがマイナスになる(スワップポイントが支払いと
なる)ことがあります。そのため、Yutaka24(くりっく365)においても同様に、一部高金
利通貨の買建て玉でスワップポイントがマイナスとなる可能性があります。お客様におか
れましては上記の点、何卒ご注意いただきますようお願い申し上げます。

◆米ドル円:   	 62円	     1.75%
		
[↑]今後も緩やかなペースでの追加利上げを行う見通し。		
		
◆ユーロ円:   	  1円	     0.00%
 		
[→]長期にわたり現行水準を維持する見込み。		
		
◆ポンド円:   	 25円	     0.50%
  		
[↑]物価上昇傾向を受け、緩やかな利上げを検討。		
		
◆豪ドル円:	 91円	     1.50%
		
[↑]今後の経済データ次第で追加利上げの可能性も。		
		
◆NZドル円:	 89円	     1.75%
		
[↓]今後の経済データ次第では追加利下げも検討。		
		
◆カナダ円:	 31円	     1.25%
		
[↑]今後の利上げペースについては慎重な姿勢。		
		
◆スイス円:  	 -9円      -0.75%
		
[→]低金利政策を維持する見通し。		
		
◆トルコリラ円:  90円	     8.00%
		
[→]政策金利は現状を維持。ただし、必要に応じて金融引き締めの可能性も。		

ある通貨の買ポジションを保有した際に、その通貨を現物として保有していれば
得られる利子と、売ポジションを保有した通貨を借りた場合に支払わなければ
ならない利子の差を調整するための調整金です。日本円に対して、日本円より
高金利の通貨の買ポジションを保有している場合、高金利通貨の金利と日本円
金利との差を受け取ることができます。反対に、売ポジションを保有している
場合は、その差を支払う必要があります。
なお、カバー市場の関係から高金利通貨を保有しても支払いになる可能性があります。

※取引所が発表し、売り買いともに一本値です。
※スワップポイント受払額は「1万通貨単位当り」です。
※スワップポイントは日々変動します。固定ではありません。

【通貨名】            【始値】 【高値】 【安値】 【終値】 【清算価格】

◆米ドル/円           107.370  107.870  107.370  107.630  107.630

◆ユーロ/円           132.595  133.000  132.065  132.130  132.210

◆英ポンド/円          151.30   151.70   150.70   150.82   150.82
  
◆豪ドル/円            82.965   83.165   82.415   82.555   82.555

◆NZドル/円             78.09    78.11    77.45    77.52    77.52

◆カナダドル/円         84.84    85.15    84.36    84.41    84.41
 
◆スイスフラン/円      110.52   110.81   110.27   110.38   110.38
 
◆トルコリラ/円         26.59    26.70    26.37    26.40    26.40

その他、価格情報や売買高・取組高などの基本データはこちら↓
http://www.yutaka24.jp/market/data.shtml

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番組名:【会員限定】「大倉&だいまんの為替デスマッチ!」

日時:4月27日(金)18:00~19:00

講師:大倉 たかし(弊社シニアFXストラテジスト)・だいまん(文一雄) 氏

司会進行:大橋 ひろこ さん(フリーアナウンサー)

【番組内容】

だいまんのFXブログ( http://daimanfx.com/ )でおなじみのだいまん氏と同じくYMTV
「ホンネで言わせて」で大人気の大倉たかしが相場について激論を交わします。
個人投資家からYMTVファンまで必見の月1回の特別番組です!!乞う、ご期待ください。

※この番組は会員の方のみご覧になれます。 

●視聴をご希望の方はこちら(取引用ログイン画面)↓↓
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発行元(商号) :豊商事株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第299 号
所在地 :〒103‐0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1‐16‐12
加入協会 :一般社団法人金融先物取引業協会、日本証券業協会
      一般社団法人第二種金融商品取引業協会
HP:http://www.yutaka24.jp/

【お客様サポートデスク】
フリーコール:0120-365-281
(受付時間:毎週月曜日午前7:00~毎週土曜日午前7:00)

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【ご注意】 
掲載記事の著作権 は、豊商事株式会社に帰属します、また、当社が提供するすべて 
の情報について、当社の許可なく転用・販売することを禁じます。 
○重要事項説明書(必ずお読みください)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「Yutaka24(くりっく365)」 (2017年10月)
【会社の概要】
商 号 :豊商事株式会社、金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第299号
所在地 :〒103‐0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1‐16‐12
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問い合わせ先:お客様サポートデスク 0120‐365‐281
【リスクの概要】
(1)価格変動リスク・金利変動リスク・流動性リスク・信用リスク・システム障害リスク
(取引システム又は取引所、当社及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、
注文の発注・執行・確認・取消し等が行えないこと)等により損失が生ずる恐れがあります。
(2)お取引により元本損失・元本超過損が生ずる恐れがあります。
(3)取引をする際には、お客様は買い呼び値(ビッド価格)で売り、売り呼び値(オファー価格)
で買うことができます。なお、通常ビッド価格よりもオファー価格の方が高く、この価格差
(スプレッド)は相場急変によって広がる可能性があり、意図した通りのお取引ができない
ことがあります。
(4)スワップポイントは通貨ペアのポジションによって受払いが発生します。また、その
通貨ペアの金利差及びその需給関係によっては高金利通貨の買いであっても支払いとなること
があります。
【証拠金とレバレッジ】
必要証拠金は東京金融取引所が算定する証拠金基準額及び取引対象である通貨ペアの価格
に応じて当社が別途定める金額によって変動しますので、通貨ペアの取引金額に対する比率
(レバレッジ)は、常に一定ではありませんが、法令等の定めに従い、最大25倍以下になる
ように設定されています。また、少ない元手で大きな利益を手にできることがありますが、
反面、大きな損失につながることもあります。なお、お客様が差し入れる証拠金は、
東京金融取引所に預託することにより、当社の資金とは区分されるとともに、東京金融取引所
においても同取引所の資産と区分して管理されます。お客様から預託を受けた証拠金が当社に
滞留する場合は、株式会社三井住友銀行における金銭信託により、当社の自己の資金とは区分
して管理します。
【コスト】
売買手数料は1取引単位当たり片道972円(消費税込)が最大でかかります。また、反対売買時
に既存の建玉を決済しないで両建てを選択した場合、建玉を減じる際には特別約定(建玉整理)
の手数料若しくは通常の手数料がそれぞれ徴収されますので、お客様にとっては手数料の負担が
増すこととなります。
【取扱通貨について】
対日本円取引のうち、中国人民元、インドルピー及び韓国ウォンについては、当面の間、
上場が休止となっています。
【その他】
お客様の注文執行後に当該注文に係る契約を解除すること(クーリングオフ)はできません。
個人の場合、原則益金は雑所得として申告分離課税の対象となり、確定申告をする必要があります。
税率は、所得税が15%、復興特別所得税が所得税額×2.1%※、地方税が5%となります。その損益は、
差金等決済をした他の先物取引等の損益と通算でき、また通算して損失となる場合は、一定の要件の
下、3年間繰り越すことができます。
※復興特別所得税は、2013年から2037年まで(25年間)の各年分の所得税の額に2.1%を乗じた金額
(利益に対しては、0.315%)が、追加的に課税されるものです。
※当メールに関する注意事項━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
当メールにて豊商事株式会社が提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的
としたものです。したがって銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終
決定は、弊社の重要事項説明を十分にお読みいただき、投資家ご自身の判断で
なさるようにお願いします。
また、提供する各種情報の内容については万全を期しておりますが、 
その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、豊商事は 
保証せず、また、いかなる責任を持つものではありません。また、当メール 
のすべての情報について、豊商事の許可なく転載・掲載することを禁じます。 
以上のことをふまえて、当メールをご覧ください。 
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